ジムに通い始めました。あまりにプライベートが充実していないので。週に3回ぐらいは走って筋トレして風呂入って、という生活。するとどうでしょう。なんだか仕事やその他の面でのやる気が回復してきたではありませんか。運動はうつに効くっていうけど本当なんだね。
2017/12/09
2014/07/28
私の旦那さん?僕の奥さん?
本当に久しぶりの投稿で、本当にどうでもいい話ですが、最近「踊る!さんま御殿!!」をYouTubeで見てるんです。もうかれこれ何年もテレビを観ない生活をしてきたんですが、意外に面白いですね、さんま御殿。
それで、よく配偶者とか親の話をするというテーマの回があるんですが、その時に、「私の旦那さんが...」とか、「僕の奥さんが...」とか、「私のお父さんが...」とか、「僕のお母さんが...」とか言う人がものすごく多いんです。特に若い人に。確かに、さんま御殿だけではなく、ネット上でもそういう言い方をする人を見たことはあります。ただ、皆さん日本語話者として違和感を持たないんですか?「私の旦那が...」、「僕の妻が...」、「私の父が...」、「僕の母が...」と言うのが普通だとずっと思ってきたんですが、それはもう古風なんですか?他人の前で自分の配偶者とか家族の話をする時は、普通"さん"は付けないものではないんですか?
皆さんの中でそういう話し方をする人がいたらすみません。全く悪気はありません。単純に不思議に思ったので訊いてみたいと思っただけです。全く違和感なし、というのが大多数ですか?
2013/03/17
教育
当たり前のことだけど、良い先生と悪い先生ってのはいるよね。僕は学生をやりつつティーチング・アシスタントっていうのをやってて教育にもちょっと携わっているんだけど、今年担当した授業を教えている教授がもう最悪レベルの先生でね。授業は退屈、板書は読めない、それでいて課題や試験では授業で全く扱ってないことをやらせて誰もできない。これじゃ学生はついていかないよなあ、と思っていたら最後の方には半数以上授業に来なくなってた。もうねえ、学生が何がわかっていて何がわかっていないかとか、何をおもしろいと思って何をおもしろいと思わないかとか、全くわかってないんだよね。教えられている側のことを考える、っていうのは最低限のことだと思うんだけど。
アメリカの大学院に来てから、自分の能力不足に対するフラストレーションというのは常にマックスレベルなんだけど、他人に対するフラストレーションってあまりなかった。でも、今回は本当にイライラしたなあ。言い出したらきりがないから細かいことは書かないけど、本当に憤慨してしまった。一緒に教えている側として自分も大変だったしね。
自分の教育観と全く合わない人と仕事するというのは本当に大変だ、と思ったら、ああそう言えば親父がいつも同じような愚痴言ってたなあ、と思って。自分にも教育観とかあるんだなあ。
